海外サイトは全て英語表記

無料楽譜を探していて、どうしても見つからないという曲もあるでしょう。そんなときは海外のサイトで探すといいいですよ。とくにクラッシックの場合は発見確率が高まります。海外の無料楽譜サイトを検索するときの注意点としては、「正式な曲名を確認すること」でしょう。厳密に言うと「表記の方法の確認」です。この作業は日本のサイトで行えます。ネット百科事典ウキペディアなどを活用すると詳しい情報がすぐに見つかります。

クラッシックは曲名の表記が複雑で、例えば日本国内で呼ばれている呼び名は英語で表記する際とは全く別であることもあります。これでは目的の無料楽譜までたどり着けませんよね。無料楽譜を検索するときでもクラッシックの無料楽譜は作品自体が古いため著作権の問題は少ないです。しかし、クラッシック以外の楽譜を配信するサイトには気をつけましょう。特に海外無料楽譜サイトは全て英語表記でしょうから、間違った操作で後日海外から請求が来たなんていうトラブルは避けなくてはなりません。

「海外サイトは全て英語表記」
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。